日本への一時帰国や海外旅行にはSkyberryが一番お得!

海外旅行や日本への一時帰国の際に、現地でスマホを使ってインターネットを楽しみたいですよね。


日本への一時帰国や海外旅行にはSkyberry!

タイ国外でスマホを使うには、空港やホテルにある「フリーWiFi」に接続したり、現地で販売されている旅行者向けの「SIMカード」を購入、スマホに入れて設定しするなどの方法がありますが、上記の方法は「WiFiに繋がっていない時間が出来る」「利用するまでの設定が少々面倒」といったデメリットがあります。

そのデメリットを解消するためのサービスとしては、「契約キャリアの国際ローミングサービス」や「渡航先向けレンタルのポケットWiFi」といった方法が挙げられます。
かなり便利な上記のサービスですが、「利用料金が他と比べて高額」「受取・返却の手間がかかる」「複数渡航する場合に複数台レンタルする必要がある」といったデメリットがあり、「SIMカード」や「フリーWiFi」のデメリットは解消出来たものの、依然大きなデメリットがある状況です。

今回はberrymoibleが提供する「Skyberry(スカイベリー)」に絞って、他サービスと比較してどこがおすすめなのかを解説していきます。

タイにお住いの皆様に是非、Skyberry(スカイベリー)の魅力を知っていただきたいと思います。
タイに住んでいると、「日本への一時帰国」や「海外への渡航」など、日本に住んでいた時より海外への渡航が増えると思います。
働いている方であれば、海外への出張もあり、より海外渡航回数が増えるのではないでしょうか。

・Skyberry(スカイベリー)は120以上の国と地域でインターネットが利用可能!
・Skyberry(スカイベリー)は設定不要、電源を入れるだけで快適データ通信!
・Skyberry(スカイベリー)は月額599バーツ~でお得!
・Skyberry(スカイベリー)は月額契約なので、受取・返却の手間なし!

上記の通り、Skyberry(スカイベリー)であれば先述したデメリットを全て解決できます!

では、実際にSkyberry(スカイベリー)をご契約いただいている方の声を見ていきましょう。

上記の通り、やはり先述したデメリットの解消を喜んでいただいている口コミやレビューが多く寄せられています。

利便性は口コミやレビューでもご確認いただけますが、実際に金額が安くなるのが気になるところかと思います!
弊社でも利用者が多い、レンタルWiFiと比較してみましょう。

■比較条件■
・ 日本への一時帰国を年に2回(20日間×2)
・海外旅行を年に2回(5日間×2)
上記の海外で50日間過ごしている場合で比較検討します。


上記の図の通り、レンタルWiFiが約10,000THB・Skyberryが約8,700THBと1,300THB金額として安くなるという結果となりました。

「え?1,300THBなんてほとんど変わらないじゃん!」と思う人もいるかもしれませんが、Skyberryが圧倒的に優位な点があります。

上記図のSkyberry(スカイベリー)の基本使用量という金額にはタイ国内でのデータ通信が含まれているので、海外に渡航していない日常生活においてもご活用いただけるという点で、海外渡航時には、受取・返却といった手間が無く普段使いのMobile WiFiを海外に持ち出すだけで「いつでも」、「すぐに」、「繋がる」のです。
また、使用可能な世界120以上の国と地域の内、90以上の国ではタイ国内で契約しているプランのデータ容量をシェアする事が可能なので、例えば「アジア周遊」や「ヨーロッパ周遊」に関してもSkyberry(スカイベリー)1台で快適インターネットをご利用可能!

Skyberrry(スカイベリー)が気になる!という方は以下よりご確認いただけます。

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Skyberry WEBサイト(Thailand)
http://th.skyberry.me/

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