4月に入り、いよいよ待ちに待ったソンクラン休暇が近づいてまいりました。
日本へ一時帰国される予定の皆様は、お土産の準備や滞在中のスケジュール調整などでお忙しくされている頃かと思います。
本日は、一時帰国をより快適にする「通信手段」と、タイの電話番号をそのままお得に使える「Wi-Fi通話」についてご案内いたします。
1. 空港到着後、すぐに行動するためのネット環境
日本に到着したら、空港からご実家やホテルへ向けてすぐに移動を開始される方がほとんどかと思います。
しかし、長旅で疲れている中、空港のカウンターでWi-Fiルーターのレンタル列に並んだり、SIMカードの差し替え設定を行ったりするのは意外と手間ですよね。
特にお子様連れのご家族の場合、この「空港での待ち時間」はできるだけ減らしたいところです。
2. タイからお持ち込み。「スカイベリー」なら電源を入れるだけ!
そんな一時帰国時の通信手段として、ベリーモバイルが自信を持っておすすめしているのが、ボーダーレスWi-Fi「スカイベリー(Skyberry)」です。
使い方は非常にシンプルです。タイでご利用中のスカイベリー端末をそのまま日本へお持ちいただき、日本の空港に到着した瞬間に電源を入れるだけ。
到着ロビーに出る前の段階で、お迎えのご家族へのLINE連絡や、電車の乗り換えアプリのチェックなどがスムーズに行えます。
3. 【超便利】スカイベリー+「Wi-Fi通話」で高額ローミングを回避!
日本滞在中、タイからの急な電話に出なければならない場面や、タイへ電話をかける用事はありませんか?
スカイベリーのWi-Fiに接続した状態で、スマートフォンの**「Wi-Fi通話」機能**をオンにすれば、高額な国際ローミングの通話料金を気にすることなく、タイ国内と同じ料金体系で発着信が可能です。
日本にいながらタイの電話番号をそのまま活用できるため、データ通信と音声通話、両方の課題をスカイベリー1台で解決できます。
4. セキュリティ面も安心。休暇中の「急な業務対応」を強力にサポート
休暇中とはいえ、進行中のプロジェクトの確認や、取引先からの急ぎのメールなど、どうしてもPCを開かなければならない場面が発生することもあるかと思います。
そんな時、日本のカフェや公共施設で提供されている「無料Wi-Fi」に社用PCやスマートフォンを接続するのは、情報漏洩や不正アクセスの観点から非常に高いセキュリティリスクが伴います。
ご自身専用のネットワークであるスカイベリーであれば、安全な通信環境が担保されているため、外出先でも社内システムへのアクセスや、大容量ファイルの送受信を安心して行えます。
PCやタブレットなど複数台のデバイスの同時接続にも対応しており、急なWeb会議(TeamsやZoomなど)が発生しても、安定した通信でスムーズに参加が可能です。
「いざという時でも、安全に業務ができる環境」が手元にあることは、一時帰国される駐在員の方にとって大きな安心感に繋がります。
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